『イルミネーションフェスタ2018 in あま』の情報は近日公開!!

イルミネーション事業


2004年冬、明るい街づくりを目指しスタートした旧美和町商工会青年部のイルミネーション事業。

初年度は電球約3万球、開催期間2週間の規模で、来場者数も約3千人程度でした。

年々規模を大きくし、2016年(昨年)は開催期間約1ヶ月、電球数約35万球来場者数は3万人を越える、まさにあま市の冬の風物詩に成長しました。

取り付けには、近隣住民の方やその他多くの他団体の方のボランティアに援けられつつ、テーマの策定から点灯式イベント企画、点灯期間中の運営まで、あま市商工会青年部が中心となって行っています。

目的、理念

あま市民、及び近隣市町村の子ども達から大人まで、あま市を好きになってもらい、それと同時に地域の活性化に結び付けられる事業、さらにあま市商工会員に理解と協力をいただける事業を目指します。

2017年の様子


テーマは

“めるへんぱあく”

~めるへんぱあく~ メルヘンの世界

2017年のテーマは「めるへんぱあく」

昨年度の男性的な力強さや雄大さを表現したテーマとは打って変わって、女性的な優しさや可愛らしさ、美しさなどを表現しました。


2016年の様子


2016年はイルミネーションフェスタ in あま 2016 「JAPAN ~古き良き日本~」をテーマに、浮世絵やお城の天守閣などをイルミネーションで表現しました。

地元の皆様にも、ボランティアスタッフとして、取り付け作業にご協力をいただき、あま市の冬空に美しく浮かび上がる和のイルミネーションフェスタとなりました。